はせ浩「ふるさと教育で子どもたちの感性を伸ばし、幸福度日本一の石川県を目指す!」石川県知事選挙

奥能登以外の全日制高校の生徒にも、復興途上の能登に行って、見て、感じて、地元の方との交流をしていただきました。これは、地域との結び付きや家族との関係を大切に、子どもたちの感性を伸ばし、自信を持って勉強やスポーツ、表現活動に取り組んでいただくための「ふるさと教育」の一環です。

「惻隠の情」という言葉がありますけれども、人とかかわり助け合い、自分の人生を見つめ、選択肢を見つけていく。そうした子どもたちが大きく育っていく土壌として、幸福度日本一の石川県を目指しています。