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自由民主号外「国民の命と生活を守り抜く」

自由民主党において、新型コロナウイルス感染症への支援策をわかりやすくまとめた、
自由民主号外「国民の命と生活を守り抜く」が発行されました。
 
自由民主号外「国民の命と生活を守り抜く」
※上記画像をクリックでPDFが開きます。

なお、各種支援策についての
※自民党の特設サイトに移動します

も併せてご参照ください。
 

自民党「新型コロナウイルスにともなう あなたが使える緊急支援」

自民党で特設サイト「新型コロナウイルスにともなう あなたが使える緊急支援」を開設しました。

多岐にわたる支援策が複雑であるという声にお応えし、
個人から大企業まで、一人ひとりの立場に応じた支援策をまとめています。
申請方法や連絡窓口等も記載しており、情報は随時更新されますので、是非ご活用下さい。


 
※自民党の特設サイトに移動します。

 

ハウジングファースト勉強会 緊急提言

わたくしども「ハウジングファースト勉強会」では、新型コロナウイルス感染症に起因する失業や収入減少によって、
住居等を失った方々への支援策の立案を目的に、4月から、関係団体・省庁との勉強会やヒアリング(Web会議等)を2回、 炊き出しや夜回り活動といった、
支援団体の実際の活動についての視察を4回と重ねて参りました。
皆さまからのご指導賜り、今回、新型コロナウィルス感染症拡大の影響によって、居住する場所を失った方々のための政策提言を、
4月吉日自由民主党の新型コロナウイルス関連肺炎対策本部田村憲久本部長に提出いたしましたのでここにご報告させて頂きます。
ご指導いただきました関係各位に厚く御礼申し上げます。
これからも、「住居は社会保障の根幹」という考えをもとに、6月の骨太方針、次回の新型コロナウィルス感染症緊急経済対策や補正予算への組み入れに提案を続けて参ります。
これからもご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。


以下、ブログにて緊急提言の全文を掲載しております。
※外部サイトに移動します。

 

【新型コロナウイルス感染症関係情報】面会交流について

法務省より
「新型コロナウイルス感染症に関連して、子どもの安全の確保や感染拡大防止の観点から、事前に取り決められていた条件での面会交流を実施することが困難な状況が生じた場合にとり得る対応について」掲載されております。
※法務省HPに移動します。 

 

一般社団法人Colaboからの令和2年4月24日付抗議文と要望書への回答


一般社団法人Colabo 代表理事 仁藤夢乃様
令和2年4月24日付でいただいた文書につきまして、下記リンクにてハウジングファースト勉強会として回答申し上げます。

 
※外部サイトに移動します。

 

ハウジングファースト勉強会の視察の件


報道されておりますハウジングファースト勉強会視察の件について、現段階で私の知りうる限りの事実関係を報告いたします。
 
視察当日の朝、ハウジングファースト勉強会の事務方より、視察案内が届き、「新宿で若年少女の寄り添い支援をしているNPO団体があり、その視察と夜カフェ設営のお手伝いをしませんか」との事であり、午後5時前には秘書を帯同し参加しました。
 
ハウジングファースト政策推進のための視察活動であり、秘書が写真撮影してFacebookにもアップしました(後で写真撮影禁止だったとの連絡があり削除しました)。
 
また、視察を受け入れてくださったNPO団体との窓口であったあべ俊子代議士にあとで確認すると「5人までなら」との約束であったとの事。写真撮影NGの件も5人まで参加OKとの件も事前に国会議員側に伝わっておらず、従って受け入れてくださったNPO団体の皆さんには、いきなり大勢の男性が若年少女支援の現場に参集した事に多大な不安感と不愉快な思いをさせた事となり、お詫びします。
 
また私のセクハラ行為があったとの指摘もありますが、バスからの資材下ろしや、その資材を使ってのテント設営など、狭い空間で行き来しており、ご指摘のように、移動の際に後ろを通って、「ちょっとどいて」と言いながら腰に手を当てたかどうかは、全く意識に残っておりません。しかしながら、それが事実ならば大変申し訳ない事であり、心より深くお詫び申し上げます。
 
今回の視察の感想を申し上げます。
普段から、またこのコロナ禍の時にも、さまざまな事情で家に居られず繁華街を出歩く少女の為に寄り添い支援をしている団体の皆さんには心から敬意を表します。
 
そういう若年少女たちに寄り添い支援をする事はなかなか行政ではできない事、手の届かない事であり、性暴力や性犯罪の未然防止にも繋がるものであります。
NPO団体の支援メンバーには当事者だった女性もおり、当事者だからこそ、できる支援活動をサポートすることが必要です。
 
ハウジングファースト勉強会による視察は、「現場の声と空気を多くの国民に伝える事、団体の活動への支援拡充の為に何ができるのか現場で考える事」が目的であります。
 
はからずもこのような形で報道がなされてしまいましたが、コロナ禍による皺寄せが路上生活者やネットカフェ難民や繁華街を徘徊する若年少女を直撃する事は想像に難くなく、なんとかすべきだ、といち早く4月初めに動いたあべ俊子代議士の想いを受けて、勉強会のメンバーは引き続き支援活動を継続致します。

 
ハウジングファースト勉強会 会長
衆議院議員 馳 浩

 

石川県新型コロナウイルス感染症関連情報


新型コロナウイルス感染症における石川県の対応について
以下石川県のホームページにて資料が公開されております。
ご参考下さい。

「石川県 新型コロナウイルス感染症について」

https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kansen/corona.html
                       ※石川県HPに移動します

 

新型コロナウイルスへの政府の対応策

 
 新型コロナウイルス感染症への政府の対応策につきまして、
現在、首相官邸ホームページにて「健康への心配」「売上げ減少への不安」など、
国民の皆様の「困りごと、不安」に応じ、
下記添付URLにて各省の支援情報へと繋がる特設ページが開設されています。

■新型コロナウイルス感染症「ご利用ください お役立ち情報」
http://www.kantei.go.jp/pages/coronavirus_index.html
・「困りごと、不安」に応じた支援情報
・健康への心配、売上げ減少への不安など
※首相官邸HPに移動します   

 

新著書発売のご案内 2018年10月

馳浩_書籍

題名『ほんとにもう ひとこと多い この男』
著者 馳 浩
価格 本体1,620円(税込)
制作発売 北國新聞社
発行 2018年10月(平成30年) 227ページ

内容
元文部科学相で、ひとこと多い性分を自認する馳氏が議員の心理や生態、立法のコツと裏話を本音でつづっています。
参院から衆院に移って以来、18年間にわたる議員活動が時系列でまとめてあります。
誤解を恐れずに明らかにした国会の内幕は、軽快な筆致と相まって時がたつのを忘れさせるほど読者を引き込みます。

全国の書店などで発売中!!是非、お買い求めください!!

 

 


オフィシャルブログ「はせ日記」へは↑こちらをクリック

 

はせ浩の主張・この国を守りたい



 

はせ浩の主張【国づくり編】

はせ浩の主張【金沢づくり編】

働き方革命!お仕事体験総集編








 

新著書発売のご案内 2016年7月

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文部科学省の政務三役5人による共同著書が発売になりました。

題名『文科省では定刻になるとチャイムが鳴るって知ってましたか?』
著者 馳 浩 義家弘介 冨岡勉 堂故茂 豊田真由子
価格 本体1,400円+税
制作発売 小学館
発行 2016年(平成28年)7月11日 272ページ

内容
勝負だ!改革のゴングを鳴らせ!「教育再生」ほかやるべき仕事は待ったなし。
いじめ、文化庁京都移転、2020年東京オリンピック・パラリンピック・・・・・
ここまで言ってしまいます!政務三役が熱く発信する文部科学行政の真実。

   全国の書店などで発売中!!是非、お買い求めください!!


 

著書発売のご案内 2015年11月

非常ベルは聞こえているか

題名 『非常ベルは聞こえているか』

制作発売 北國新聞社


定価 本体1,500円(税込)

発行 2015年(平成27年)11月11日 240ページ



全国の書店などで発売中!!
是非、お買い求めください!!

馳支部党員募集の知らせ!!

自由民主党 馳支部党員募集!!

数々の政策実現と馳が国政に影響を発揮する原動力は党員のバックアップです。
そのためにも、各国会議員が、1000人の支部党員獲得を目指すこととなりました。
仲間が多ければ多いほど、馳は大きな発言力を持てます! 
日本国籍を有する満18歳以上の方であればどなたでも党員になれます。
是非、ご協力のほどお願い申し上げます。

 詳細はこちら

 

 

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